エアコンのOFF設定は1時間と夜は枕にアイスノン

私の部屋は6畳の1ルームですが、エアコンと扇風機の両方を使っています。

扇風機はずっと回りっぱなしですが、エアコンのOFF設定は1時間にしています。

1時間経つと当然エアコンは切れますが、そんなにすぐに暑くもなりません。

次に暑くて堪らなくなった時に、再び1時間OFF設定のエアコンのスイッチを入れます。

当然、真夏になると無理せず我慢せず使えばいいと思いますが、私の場合、真夏でも1日に3時間~4時間程度です。

最近は、エアコンのスイッチはつけっ放しの方が電気代が安くなる、という記事が出回っていて、私も思い切って1ヶ月試してみましたが、私のエアコンの使い方と比べると何千円か高くなりました。

その後、ネットなどでよく調べると、エアコンを消して、次につけるまでの間が30分以内などの場合、エアコンの起動に電気代がかかる、と言うことらしく、小まめにつけたり消したりするよりはつけっ放しの方が安くなる、ということのようでした。

私の使い方は2回目にエアコンをつけるのは当然30分以上経っているので、気にする必要など無かったのです。

真夏の夜は、眠りに入るときに1時間OFFのエアコンを入れ、アイスノンを枕にして寝ています。

これだと、暑くて寝苦しくて起きるなんてことも減りました。

毎日ひんやり出来るようにアイスノンも2個体制で待機しています。

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